2015年06月28日

狂気の共産党 日本人みんな清チャイナ

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こいつらどこまで本気でいってるんだろう。日本共産党の国防方針は「説得」です。無責任を通り越してると思います。一方的に「戦争法案」のレッテルはり。世の中、よく見てみ。赤いいろめがねはずして。どっかの在日政党と違ってまともな部分があるだけに国防や慰安婦をめぐる一貫した狂気には吐き気をもよおします。
posted by 人権太郎 at 15:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月21日

憲法には「日本人死ね」と書いてあることまではわかった。

 憲法を研究している輩がいうには、憲法には日本人が国土や生命を守ってはいけないとかいてあるらしい。日本人の税金で食わせてもらいながらこのような狂気の曲学に時間をつぶす阿呆が多数存在するとは、純粋な日本人として誠に残念なことだ。憲法の前文には「正義と秩序を基調とする国際社会」と書いてあったと思うが、残念ながら日本のまわりは基地外、国内は売国奴工作員に囲まれている。正義と秩序を基調とする国際社会は存在しないわわけで、下等動物たちにかこまれた日本は最低限の武力行使をしなくてはならないわけだ。
 
 阿呆の憲法学者の持論が論理的破綻をきたしているのは幼児の目にも自明ではあるが、さて日本人に「死ね」と書いてある押し付け憲法にかくれて日本がある意味うまい汁をすってきたことも事実だ。そしていま日本につきつけられているのは押し付けた張本人のアメリカが「死ぬ前に、アメリカの役にたってから死ね」ということだ。安保強化に反対しているわけではない。核武装にいたる自衛権に反対する勢力が日本に存在する以上、さしあたりいまの安倍政権のとる手法しか国民を守る手はない。それを国民がわかっているから反日勢力がいくらさわいでも声は大きくはならない。反日放送局や反日新聞も本国の指令で狂ったように叫ぶが、工作員の正体がばれているので笛を吹き太鼓をたたいても痴呆老人以外だますこともできない。
 
 さて安倍政権よ。国際貢献もすばらしいし、安保法制も間違ってはいない。ところで優先順位は何だ?国家の存在意義は?国家の最大の存在意義は領土を守り、国民をまもることでないか?連れ去られた国民を救い出すのに何年かかっている?連れ出された国民を取り戻す能力もないのであれば日本国も解散したほうがいいのでないか?年老いた両親にとり、一日千秋の思いであろう!なぜ急がない。国会で「
日本人は死ねばいい」と基地外政党が大声で叫び、その連中はかつて「拉致問題はない。北朝鮮は天国だ」といっていたのだ。どうなんだ。この国は?








posted by 人権太郎 at 01:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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