2015年07月01日

新幹線におけるテロ事件について

新幹線で何者か(NHKでは林崎春夫と報道)が焼身自殺を図る事件が発生。直後に官邸に対策本部が設置されました。つまり官邸には本件についてなんらかの事前情報があり、事件発生を受けて官邸として対応が必要になったということ。情報がオープンにされないので推測するしかないですが、一番考えられるのは半島の南、そして北、さらにその西の広大な国土をもつ狂人です。いずれも狂人度では大差がありません。新幹線を襲い、多数の乗客を殺害することで利益を得るという意味では広大な国土を持つ国を疑わざるをえませんが、何らかの事前通告をしてきたという意味では、日本に脅しをかける必要のあるあの国ということになります。私はその国交のない狂国によるテロと断じていいと思います。その国の系列といわれるテレビ局が車両にのり、撮影と称して救助活動を妨害しているのも偶然ではないでしょう。日本への警告である以上、一定の効果が必要なわけで、格好のパートナーといえるのでしょう。今後、日本政府がこの国に対しどのような対応をとるか注視ししていかなくてはなりません。
posted by 人権太郎 at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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