2015年07月15日

TやAの偏向でいまだにだまされる情弱層

アベの安保法案は、日本が核武装しない場合は消去法でやむを得ないわけだけれど、中国共産党の日本語放送
であるTやAのすさまじい偏向放送はもはや報道の中立もかなぐり捨てて、国民をだますというより、中国共産党へのアピールという側面だけかと思ってたら、こんなのにまだだまされる情弱層がいる。朝から晩までテレビを主たる情報源として見続けている老人層だ。老人層は老獪な中国共産党の意向を受けたTやAのでたらめな反日報道にまんまとだまされ、「平和のために安保法案は反対だ」という意見を醸成している。ちょっとまってほしい。中韓に湯水のように金をつぎ込み、結果として豊かな反日国家を作り上げたのはいうまでもなく老人たちの世代だ。あんたらの失敗の後しまつを若い世代が負わされているのだ。「9条となえて死ね」ってどの口がいってる?反省もないにもない。何度も言う。この世代の失敗を背負わされている。日本の左翼的なものはすべてこの世代の失敗である。若い世代はこの負の遺産を背負っていかなくてはならないのだ。もう口はださないで「反省」だけしてほしい。
posted by 人権太郎 at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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