2015年09月20日

自称サヨク(NHKを含む)よ 平和主義 人権主義を名乗るな。ただの反日運動なのだから

 世界広しといえど、サヨクだから国が嫌いだなどという国は存しない。例外は日本だけだ。日本のサヨク活動は敗北の歴史であるが、その根本的な理由はいうまでもなく彼らが反日・国家崩壊をもくろんでいるからだ。そしてその7割は中韓と連携した走狗であり、残りの3割は走狗であることさえ拒む無政府主義者だ。走狗であろうと無政府主義で有ろうとそのベクトルは同じだ。日本崩壊工作、日本人殲滅、日本の存在否定だ。
 その格好の旗印が「平和主義」「人権の尊重」だ。世界に「反平和主義」を唱える国はない。世界で戦争をするアメリカもチベット人を抑圧する中国も、日本の領土をうばってふんぞりかっているロシアも平和主義だといっている。北朝鮮だって竹島を略奪した韓国だって平和主義をとなえている。
 ところが、日本のサヨクは「国の防衛力を低下させるのが平和主義だ」と主張し、自衛隊の配備や日米安保は「戦争主義だ」とレッテルをはる。こんなおかしいことはない。おかしいのだが、それがあたりまえのように日本人は洗脳されてきた。Tyosen broadcadsting ssystemやNihonjinnokanede-Hanniti-Kyomoyaruzo 、変態新聞、捏造新聞がこれに大きく寄与してきた。
 錦の御旗を逆賊から取り戻さなくてはならない。日本の中だけで逆転した議論をしていても世界に通じない。世界に通じない前に日本が消滅してしまう。自分たちで逆の議論をして結果消滅してもどこの国も同乗しないだろう。
 サヨクはまた人権も自分たちのものだという。しかしそれは単なる国家破壊工作であり、またこれと海外勢力が日本で犯罪をやりたい放題にするのを助けようとする走狗と連携し、日本をめちゃくちゃにしようとたくらんでいる。
 正体のわからない犯罪者が街中に潜む。情報は市民に伝わらず殺され損だ。おかしいじゃないかというと「おかしくない。我々の使命は人権を守ることだ」という。殺される側の人権はどうなるんだ?自称人権派
は「そんなものは知らない」という。街中に監視カメラが設置され犯罪者の摘発率も上がった、しかし自称人権派のサヨクは監視カメラの設置は人権侵害だという。その本質はもっと犯罪がふえてほしいということだ。なぜ犯罪がふえてほしいか?彼らの憎むべき日本人が殲滅できるからだ。ばかばかしい人間たちだ。そういう人間が「人権派」を名乗り、本当に人権を守ろうとする人々を「反人権派」とののしるのだ。
 日本が嫌いな人間、国旗や国歌もにも敬意をはらえないような人間、詭弁ばかりで国益に少しも貢献できない人間、それが〇〇〇だ。これ以上日本の邪魔をしないでくれ。これ以上日本人での犯罪増加に加担しないでくれ。



 
posted by 人権太郎 at 21:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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