2015年09月23日

キチ外日本が今日も行く(=ああわが祖国よ)

 岸田がロシアに嬉しそうにいって、「ロシア・中国・韓国は良心的な戦勝国だ、日本はひれふすしかない」といわれて嬉々として帰途についたそうだ。明確なのは日本は世界でも最も凶悪な悪魔の国に囲まれているということだ。
 アベポチがうれしそうに安保法案を可決したが、そのおかえしにロスでは戦争中の半島出身売春婦は日本軍が拉致したのだという碑を建てるべきという推薦案が中韓人の主張で可決したそうだ。竹島戦略時に人質とした日本人漁民とひきかえに永住権をあたえ、外人にもかかわらず韓国人どもに生活保護まであたえる地方自治体が多数をしめ、その結果がこれだ。日本人は他人を不愉快にしないことを第一に行動するが中韓人の一部は日本人を不愉快にすることが生きがいだ。この問題に火をつけた捏造新聞はいまだに廃刊にもならず俺の声は天の声だとうそぶいている。
 日本がうれしそうに中国に行ったODAは中国を軍事大国化しいまや日本の存在をおびやかしている。国会周辺では走狗と走狗連合のマスコミに騙されたアホが騒いでいる。走狗の小売業経営者は意味不明な主張を大声で行い、走狗連合がその声を伝える。「日本は悪い国、中国は素晴らしい国、韓国は素晴らしい国」と
 韓国人が辺野古の基地移転反対デモで警官に暴行し逮捕された。ロイターが伝えた
「善良な環境保護団体の韓国人がたまたまデモを見学していたところ、妊婦の妻を警察がデモの列に引き込んだ。妻をとりもどそうと警官ともみあいになり逮捕された。日本の警察はとんどもない」

 
posted by 人権太郎 at 16:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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