2015年10月01日

走狗連合は何を追い込まれているのか

 走狗連合(TBS・NHK・あれ)の最近の偏向ぶりは吐き気を催すほどで、朝から晩までなんとか日本を陥れよう 中国の思うとおりに日本を動かそうと必死である。かつてはプライドがあったのでいくらなんでも過激派のデモの中に入って市民運動呼ばわりしたりそこまではできなかったが最近は何でもありだ。あることないこと、ないことないこと でたらめ放題だ。これだけ偏向すればさすがに国民の間にも「おかしいんじゃないか」という声があがってくるものだが、サイレントマジョリティは日本人側だから声が小さい。
 走狗連合のボルテージがあがったのはシナで臭が政権の座についたころからだろう。臭は強権政治で有名だが日本の走狗たちへの締め付けもさぞ厳しいのだろう。走狗たちは「次はこの手で行きます」と次々シナに提案し、実行に移すのだが、いまのところ安倍ちゃんのほうが一枚上手で走狗連合破れたりというところか。ウーアルカイシ氏ばりにフールズを利用しましょうという提案もいまのところ奏功しているとはいえまい。選挙権がないのだから。
posted by 人権太郎 at 01:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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