2015年10月03日

外務省・日本政府のくずっぷり

日本の国際的地位が底をはっている大きな理由は害霧省のくずっぷりによるところが大きいのでないか。シナが南京大虐殺という空想をユネスコに登録しようとしているが、害霧省が各国で積極的に日本の立場を説明しているという話も聞かない。さらにいえば今回の安保法案の趣旨もどの程度海外に説明しているのか。酒をのみながら、高級料理を食いながら一部の高官に説明して十分だというなら大間違いだ。各国のメディアに積極的に現地のことばで説明する必要がある。海外のメディアの報道では安保法案は「長年の平和主義から日本が踏み出す」とか「自衛隊の海外への展開が可能になる」という趣旨の報道がほとんどだ。日本としてはちゃんと現地の言葉で正確にその法案の趣旨・内容・国の立場を説明するべきだ。海外にどう思われようが構わない、金さえばらまいとけば大丈夫という役人主義が日本の対外的な立場を危うくするのだ。その結果、日本が追い詰めれら戦争を始めたのでなかったか?
 シナにいいようにあしらわれる政府・シナへの援助からバックマージンをとって懐がうるおえばいいやという自民党、シナの走狗となり国益を棄損し続ける民主・共産。国民の利益や民族の誇りは誰が守ってくれるのか?
 
posted by 人権太郎 at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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