2016年06月28日

日本共産党というレガシー

左翼の歴史は日本の国家秩序を乱し、国家を崩壊させようという策略の歴史であった。この勢力と日本を永久に支配下に置こうとする在日勢力の結託は想像に難くない。日本共産党はなぜ中国による日本の領土侵犯に無関心か。彼らは「日本はアメリカに支配されている。それよりは自分たちと考え方の似通った中共に支配されたほうがベターだ。」と考えているのだ。だから自衛隊は自分たちの理想の実現の妨害装置でしかない。日本人が中共のミサイルで皆殺しになろうと興味がない。自分たちの思想が実現すればそれでいい。誰が聞いてもおかしい戦争法案などと大声で叫んでいる。日本を愛する人間にとって敵でしかない。
posted by 人権太郎 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。