2016年06月29日

走狗連合の表現の自由と説明責任

シナの走狗連合はあいかわらず戦争法だなんだってテレビやなんかでなんとかシナの侵略がうまくいくように毎日叫んでいる。でそれを「これは表現の自由だ」って開き直っている。ちょびひげのおっさんなんかもそうだけど、走狗連合は自分たちの主張は表現の自由だって大声で叫ぶけど、おかしいよね説明してよといわれると知らんぷり。テレビなんかで表現の自由っていうなら質問へのていねいな説明の義務もあるんでないの。まあ走狗連合にそんな合理的な対応を求めても無理か。自分たちの言論は表現の自由、都合の悪い言論はネトウヨのヘイトスピーチ
だから規制しろっていうやつらだから。
posted by 人権太郎 at 08:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/439510945

この記事へのトラックバック