2016年06月30日

変な憲法で自衛隊員を殺すな

変な憲法のせいで自衛隊員の生命が危機に瀕している。憲法が変なのではなく日本の周りの国が変なのだが。国際規範を守らないと宣言している狂気の国に囲まれて何が平和憲法か。自衛隊員の危機は日本国民の危機でもある。
狂った憲法は早急に破棄しなくてはならない。周りの狂った国を破棄できない以上は。シナの走狗たちは今回の選挙でせん滅するのはもちろん、財界のいいなりの政党でも日本人の命は守れない。日本人の命を守れるまともな政党がアメリカの妨害に屈せず登場することを切に願う。
posted by 人権太郎 at 00:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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